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2019年1月26日

レストランを散々荒らした女・・・

2015年頃当時自分が25歳の頃に22歳のフランス人の彼女とお付き合いしていました。出会いはというと元々少しの期間従業員の知り合いで働いて貰ったのですがその後フランスに帰国し、大学へ進学するのですが、卒業間近になり日本に旅行をしに来る際に自分に泊まれないか?とメッセージが来ました。それで他のスタッフ共々遊ぶ事になりその晩告白され暫く遊んでから交際に発展しました。残りの大学生活を3ヶ月程済ませ、日本に就職しに舞い戻ってきました。流暢な日本語を活かして語学学校で働くことになります。自分はレストランの上にある寮に住まわせて頂いてたのですが、かなり広く3dkの間取りととても快適なのです。しかし、レストランウェディングもやっている職場ではその部屋をしばしば衣装部屋として使う事もあります。ので、自分勝手な装飾やリノベーションはできないのですが、家賃ゼロで住めるのでとても満足していました。が、その彼女が一緒に住みたいと言い出しました。オーナーに相談してみたところ汚さないと言う条件のもと承認して頂き一緒に住むことになりました。しかし、彼女はそれでは収まらず、いろいろ家具を買い出し始めたのです。

自分はウェディングがあるのでリノベーションや勝手な事は出来ないといったのですが、すると彼女は「ならば、別の家を借りて」と言い出しました。自分は親の新築の家のローンも多少払っているので二重に家賃を払うようなものでそこまでの余裕は無いと言ったので、寮に仕方なく住むと言うのですが、家具を買ったり、シールを至る所に貼ったりと、どうしようもありません。更にウェディングで使う姿見を倒して割ってしまい、言い放った言葉が「ここは鏡多すぎるね!」です。オーナーに謝りに言ったところ、なんとか許して頂いたのですが、今度は自分が仕事が終わるのが遅いと怒りにレストランまで来るようになってしまったのです。

お客様と営業時間後に談笑したりすることもあるのですが、そこに凄い剣幕で入ってきて、「そろそろ帰れ!仕事の時間終わったのに仕事するなんてオカシイ!」というのです。いよいよオーナーも怒ってしまい、上の寮は二人で家賃を払い別の場所に新たに借りると言い出しました。すると、彼女はオーナーに食ってかかり、こんな広い場所に住みたくない、無理やり払わせられてる!と言い出し、喧嘩になってしまいました。しかし、最後は仕方なく上の家賃を二人で払い始めるのですが自分も愛想を尽かし始めます。それから3ヶ月後に違う男を作って、「アナタは私を愛していない!」と吐き捨てて出ていきました。レストランでの居場所もなくなり、肩身も狭い思いになりました。ホントにその女だけは許せません。

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